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在校生インタビュー!スノーボード専攻科1年生

今日は在校生インタビューをお届けします♪

 

スノーボード専攻科1年生
荒平澪生さん(滋賀県・愛知高校出身)

―いつからスノーボードを始めたの?-
小学校3年生からです。両親がスノーボードをやっており、一緒にスキー場に行き滑っていました。

 

―入学する前にどれくらい滑っていましたか?-
1シーズンで3~4日くらいですかね~。スノーボードを始めてから合計しても40日くらいです。

―JWSCに入学しようと思ったきっかけは?-

中学1年生の時、オリンピックで平野歩選手が活躍している姿を見て、「もっと上手くなりたい!」「スノーボードができる学校に進学したい!」と考えました。
だから中学生の時から「JWSCに入学する!」と決めていました。

―入学する前に不安だったことは?―
1つは人間関係です。滋賀県なので方言がきついと言われないかな~と思っていましたが、全然問題なかった(笑)

もう1つはスノーボードの滑走レベル。
他の人はものすごく上手いんじゃないか、ついていけるのかと不安でしたが、そんなにレベル差はなく、コーチが個人に合わせて教えてくださるので良かったです!

―夢や目標を叶えるために特に成長させたいところは?-
ハーフパイプのエアの高さです!
シーズンオフに授業でかむい御坂スキー場の室内ゲレンデでトレーニングしているのですが、まだ左右差があるんです。苦手な向きの壁があるので両方の壁で同じくらい飛べるようになりたいです!

 

ありがとうございました!今シーズンの成長にに期待しているよー 😀